Test15 Mobile CPU のベンチマーク比較 P3時代(Tualatin)コアから、世代順に
(Northwood) (Prescott) (Banias) (Dothan) (Yonah) (Merom) (Penryn)を整理したものです。
11/3(火)
秋らしく、テーマを Autumn Leaves に変えてあります。
Test15 Mobile CPU のベンチマーク比較 P3時代(Tualatin)コアから、世代順に
(Northwood) (Prescott) (Banias) (Dothan) (Yonah) (Merom) (Penryn)を整理したものです。
11/3(火)
秋らしく、テーマを Autumn Leaves に変えてあります。
数ヶ月前ですが電○売○で売りに出ていた品です。
Quixunの小型10.4 XGAモニターで、完成品のものと、ディスプレイ(パネル無しジャンク)の2つがありました。ジャンクのほう、お値段¥999、手持ちのパーツ組み合わせると完成品出来上がりそう。でも面倒だしなぁ・・
と考えているうちに完成品のほうは■完売しました 。。。悩むことなく?(パネル無し)を買ってみました。
商品名 ディスプレイ(パネル無し)だったので制御基盤はあるものと思ってましたが、着いた商品は、パネル無しは商品名どうりですが、制御基盤無し、スイッチボタン無し、のケースのみ?!
商品名(ケースのみ)にしてほしかったなぁ。などとぼやいてもしょうがないので手持ち部品
・10.4 XGAパネル ・・・SonyVAIO PCG-505RX(不動品¥1k)から部品取り、パネル型名は東芝 LTM10C306でした。調べると同一型名でSVGAのものと、XGAのものがあるようです。
・制御基盤 ・・・DVI/RGB入力、液晶側解像度SVGA/XGA/SXGA/SXGA+ジャンパ選択対応、Genesis社GM5621の自作キット
・スイッチボタン ・・・リベット
・ACアダプタ
でつくる事に

Quixunのケース、不要なでっぱりは削り取ります。

かなり面倒でしたが、制御基盤、インバータ、ACアダプタ(中身取出し)を実装するシャーシをアルミ板より自作

スイッチボタンのリベットを保持する部品をアルミ板より自作

サイズはかるとリベットが3.5mmほどでっぱるので切断、
リベットのままでは切断できないので、アルミ板で保持して切断してます。

いちおう面一で計算どうり

完成品内部、
液晶表示に波打つ現象が現れたので、試行錯誤のすえACアダプタ電源との干渉と判明。
写真のアルミ板はシールド板の役目です。

MAC mini と組み合わせてみました。

Apple/G4用スピーカー、電極がミニミニ4極なので、通常のミニプラグとの変換ケーブルを作って接続してます。
このスピーカはアンプ非内臓なので制御基盤内のSPアンプ経由で鳴らしてます。

製作途中で、液晶パネルのバックライトが不良になり交換する羽目に、オクで¥600+送料で購入
今回、相当手間がかかりました、材料価格も完成品価格よりオーバー ・・・
電源内蔵、スピーカアンプ内臓、DVI入力/アナログ入力両方対応、というのが救いです。
隣町のHardOffを除くと、Platinum JBL Series (ACアダプタなし)とApple/G4用のスピーカーがありました。
どちらも¥500だったので、共に入手。 以下、HomePage(Test14)にて

7/28(火)-7/30(水 木)の間、サーバ停止します。
たんにプロバイダ切り換えのためです。
Colinさんすいません、、2009/07/26のコメント Approve 見落としてました。
切り替え終了しました。アクセスOKと思います。
ルータのポートって、HTTP 80番だけ開ければよかでしたっけ?
PiggyBack PC続編です。冷却ファンに小型のものを使ったので見かけはいいのですが音が煩いので改良しました。□7~8cmの冷却ファンを使って定電圧駆動することにします。背面に追加するのでなるべく薄いものがいいのですが、手持ちには普通の厚み(20mm)のPCケース用しかないのでひさびさに新品パーツを入手、厚み9mmのものです。ファンガードは適当なパーツが見つからなかったので、ダイソーで写真のザル?を買ってきました。金きりバサミでチョキチョキして取り付けます。


定電圧駆動するため、LM317 可変型3端子レギュレータを使ってVCCから +5V~+12V (VR可変)をつくってファンを駆動させました。最近のパーツだからでしょうか?+12Vでもほとんどファンの風きり音しないです。耳を近づけてようやくわかる程度。この状態で常用してます。CPUはCoreDuoT2300Eにしました。



連休いかがでしたでしょうか?近場の温泉でのんびりしてましたが連休中にしあげました。
詳細はHomePageにUPしてあります。リンクはここから
Pingとんでない?・・・ <<<訂正 DiCE設定ミスでダイナミックDNS自動更新が止まってました。その間サイトアクセス不能になっていたと思いますm(_ _)m
データ移行に手こずってます。
Export/Inportといっても本文だけなのね・・・
2009.3.20追記
—————————————-
ようやく、新サーバへのひっこし終了しました。。。
元どうりと思いますが、何かあればコメント下さい。
新サーバは特に目新しいとこないですが、こちらに記載してありますのでよければ見てくださいね。
papasanで開催していたジャンク闇市ですが写真up以降手順わからなくなりこちらで・・・
一応、来週月曜の2月16日締切で、希望の方はmail下さい。送料は(着払い)負担お願いします。
2枚あるので、2名まで(1名なら2枚進呈)、ジャンク品ですが不動作品では申し訳ないので、BIOS起動、USB-CDドライブからのブートでUbuntu Linuxを確認しました。
起動画面はHitachiなので、Prius Note Kシリーズ前後のマザーと思うのですが、PCカードスロット数が2で、i852GM Chipsetに該当するものが見つからず良くわかりません。
マザーだけなのでCPU PentiumM/CeleronM (BaniasかDothan FSB400MHz)と、DDRメモリが必要です。あと、CPU冷却手段と電源アダプタで、アダプタは写真のまるピンタイプです。電圧範囲は不明ですが12Vでも起動(!)したので、16V以上あればOKと思います。
動作確認のために起動ピンに配線してあります。写真のリード線をそのままGNDに落せばOKです。IDEは2.5”HDDが直にささりますが、CDドライブ側は専用コネクタになってます。
こんなマザーですが使ってみたいかたはご連絡お待ちしてます・・・
Micro-FCPGA パッケージのインテルモバイルCPUについて、Test13に整理してみました。
このマザーに適合するのはPentiumM/CeleronM
BaniasコアかDothaコアのFSB400MHz、FSB533MHzは400MHzの低速動作になるかと思います。
ほかCPUと間違える人はいないと思いますが参考までに・・・
(というより自分が間違えないようにするためなのかも?)
差動信号のパタンが8ペアあるこちらが液晶用コネクタか?